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靖國神社春季例大祭に参列

本日、靖國神社の春季例大祭に参列を致しました。
英霊にこたえる会大阪府本部の代表としての参列でしたので、神社庁の職務での参列です。
このような機会をいただけることに感謝です。

さて、このことに関するニュースは、「やれ誰誰が参拝した。」とか「首相が真榊を奉納した」とかしょうもないことばかり。
はては、「アジア諸国がどうこう」まで言いだします。
ちなみに、首相がどこにお参りをしようが、批判することは内政干渉です。
また、アジア諸国といいますが、文句を言っているのは中国と韓国だけです。

この春季例大祭は非常に大事なことがあります。
それは、天皇のお使いである勅使が参向されるということです。
勅使は天皇陛下のご名代ですので、天皇陛下がお参りをされているのとほぼ同義となります。
宮内庁が勝手にやっているわけではないのです。

ここで、参列して思ったことは、雅楽ではなく、國學院大學の生徒による吹奏楽によって、様々な行事が進んでいるということです。
おそらく、英霊にかかわりの深い音楽を使われているのではないかと拝察するわけです。

他所のお祭りに参列できることは、非常に多くの学びを得ることが出来ます。
この機会をいただけることは、ありがたいことです。

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