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報道とは

報道は公平中立であるべきである。
これは誰もが納得することだと思います。今のマスコミ関係者以外は。
先日の総選挙に至るまでの報道仕方からして、公平さは全くと言っていいほど伺えませんでしたが。
民主への異様な肩入れはひどかったです。

私がおかしいなと思い始めたのは北京オリンピックの時の長野聖火リレーの報道の仕方でした。
いかにも日本人が悪いことをした。。。という報道でしたが、色々調べてみると支那人の留学生のほうがよっぽど悪いことをしているという事実が出てきました。
これはほんの一例でありますが、特亜の国々への媚を売るような報道には吐き気がします。
べつに、悪く言わなければいけないわけではありません。
ただ、真実を報道するようにと。チベットやウイグル問題での中国共産党寄りの報道、NHKのJAPANレビューでの捏造報道、朝鮮人の嘘をさも本当のように報道する等々。


個人のブログではいいと思いますよ。守秘義務などの法律や一般的な倫理に違反さえしなければ、好きなように書いても。
でも公共の電波をや新聞を用いての捏造・偏向報道はやめていただきたい。
どこの国の記者かと疑いたくなるような報道が多すぎる。
その理由として考えられることをまとめたサイトがあります。→国民が知らない反日の実態


最後に、記者のおかしな(稚拙な・人間性を疑うような)質問の例として以下の文章を張っておきます。
消されてはいけないので、コピー&ペーストにしました。
≪以下引用≫

記者団に荒れる首相=「聞くべき話ではない」   9月2日20時36分配信 時事通信

 麻生太郎首相は2日夜、衆院選惨敗後初めて首相官邸での「ぶら下がり取材」に応じた。ただ、特別国会での首相指名選挙の自民党の対応に関する質問では記者団へのいら立ちをあらわにし、「総裁に聞くべき話ではない」などとしてまともに答えなかった。
 自民党内には、首相指名選挙で党総裁の麻生首相に投票を求める執行部の方針への異論が強い。これについて首相は「党内にいろんな意見があることは知らないわけではないが、どう集約するかは執行部だ。(執行部に)一任している」などと答えた。記者団がさらに「総裁の意見は」と質問すると、逆切れ。「あなたが聞くべき相手は執行部。すなわち(細田博之)幹事長。麻生総裁ではない」と声を荒らげた。
 また、民主党が政権移行のための協力を政府に要請したことに関する質問も出たが、首相は「裏を取ってるわけ? 記者としてまともですよ。普段(裏付けを)取らずに書いてるけどね」などと嫌みたらたらだった。 


ああ、後鳩山民主党代表のことを「総理」と言った記者もいるそうですね。
いい大人がどんなけ失礼やねん。


コメント返信は続きから
~コメント返信~

>>かずとりひもさん
グレゴリオ暦で10月17日ですか。
実はこの日は、源頼信公がお祀りされている壺井権現社の例祭日です。

なぜこの日が例祭日なのか分かりませんので、暇を見て調べている最中でしたが、これは一つの考えとして有力なものをいただきました。

テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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