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05/17のツイートまとめ

tsuboihachiman

@tosiho >「氏」から「名字」へと自然に時代変化したもので元は同じ概念を国民は共有しているという論理こそ説得力がある確かにそうだと思います。しかしながら、「氏」と「名字」は別の意味を持っているということをまず知らないと、意味不明な文と捉えられないか心配です。
05-17 23:01

@tosiho 一所懸命という言葉が通じなくなるのですね。
05-17 22:48

@tosiho >天皇家の男系継承も同様「妻は異姓の人」概念冷たく聞こえますが、そういう方がすっきりとする気もします。実際、中国韓国は結婚後も異姓のままですね。
05-17 22:14

@tosiho 確かに、「家族」というと一気にイメージが変わりますね。で、皇室をその「家族観」で考えるから変な方向に話がいく。。伝え方を考え直してみます。ありがとうございました。
05-17 22:10

@tosiho >「氏」と「名字」を別というから、父系原理が国民に理解されないのです父系原理が理解できないと男系男子による継承(当家もそうですが)の理解が難しいのでしょう。私は新田氏が仰る「氏」と「名字」の違いの説明も一助になると思います。
05-17 21:54

@tosiho >基は西欧に倣ったもので、戦後はGHQの指導の下に作られたもの。そこからの家族観は、戦後の思想によって作られたので、戦後の家族観は父子継承概念ではないので日本の伝統的な考えとかけ離れます。よく分かります。良いところも悪いところもガラッと変わったのでしょうね。
05-17 21:49

@tosiho Twitterになれていなくて、色々なところに枝が伸びて申し訳ありません。さて、たしかに、家を継ぐ対象に嫁は入っていませんね。言われてみて気が付きました。「継承」というと時間の縦軸を基準に考えてしまうから、そうなってしまうのか。
05-17 21:42

@tosiho 今の主流はどちらでもないと思います。言うなら、家族の繋がりを重視する家族主義と言ったらいいですかね?
05-17 08:29

@tosiho 「この家の地位と財産と職業を息子・娘・婿・養子に譲る」これが「家を継ぐ」という考え方だと思います。
05-17 08:26

@tosiho 何百年も前に枝分かれした親戚とも言えない人が急に現れて、「これから私があなたの地位と財産を引き継ぎます。よろしいですね」と言われて、「分かりました」というのが、皇室という血統主義の考え方だと思います。
05-17 08:20

@tosiho 一般の家庭と違うルールで紡がれてきている皇室・皇統を「今の」ルールだけに当てはめて論じることはだめだと考えています。
05-17 08:12

@tosiho 〉天皇家だけ「氏」概念と言い、「氏」と「名字」と違うと言ったのでは国民には理解しにくいと思いますまさにその分かりにくいという点をどう分かっていただけるか?どのように説明していくかが我々には問われていると思います。
05-17 08:08

@tosiho 妻を娶る、婿養子を取るのどちらであっても、その場合に一番重要視されるのは「家・財産」の継承だと思います。したがって、その記号である名字を引き継ぐのだと思います。
05-17 08:06

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